OHANA通信

マシンについて 正しさの基準作り

マシンについて

株式会社鍛錬で製造されているマシンを当ジムでは採用しています。

株式会社鍛錬の社長である大岡社長は筋トレのエキスパートといえるでしょう。

皆さんは筋力とはなんだと思いますか?

筋肉量ですか?

それとも握力計の数値が高いことが筋力ですか?

大岡社長は筋力=移動力っというのです。

椅子から立ち上がる移動力

階段から上る移動力

朝ベットから起き上がるための移動力

一部分を鍛える筋トレを真っ向から否定する方です。

これには賛否両論あるでしょう。

ここからは僕の価値観を話します。

正しさの基準は自分の外側の情報ではなく自分の内側で作るものだと思っています。

自分の體【からだ】で実感して気づきがあるなら正だと

もっと言ってしまえば自分が居心地が良いなって

思ってもらえればそれが正だと思います。

居心地が良いとはただ楽だなっと思うだけではなく、アスリートなら目標っとする試合に向かってこのマシンを

使って鍛錬していったらどんな結果が出るだろう?っとわくわくするっと思えることも同じです。

自分の願い、目標に迎える選択だと腹感覚で思えるそれが正だと。

このマシンは筋肉量や体脂肪の数字で語るものにはしたくありません。

自分の體【からだ】と向き合い正しさの基準を自分の内側で作っていく道具だと思っています。

是非、興味のある方は無料体験に起こしください。

 

 

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